
およそ1年ぶりに、9フィート7番のスコットS3がアメリカから帰ってきました。
実は1月に修理から戻ってきたんですけど、仕上がりがあまりにもお粗末であったため、マーベリックよりサンスイに連絡があり確認しにいったら、やはりあまりにも仕上がりがお粗末であったため、再修理の旅に出ていたのでした。
聞くところによると、修理担当の職人さんがちょっと???な、お方であった模様で、
あちゃ~な仕上がりだったスコットオーナーは、ワタシだけではなかった模様です。
その修理担当は当然のことながら解雇。ワタシにとって信じられないぐらい適当なことをやっていてもクビにならない人が少なくない釣り具業界といえども、さすがにここまでイイカゲンな仕事をやっていたらそうなるのは当然のことですよね。
改めて仕上がってきたのを確認しましたが、ちゃんと直ってました...(A^。^;

