渓流フライのトラウマ-その9

「エナジー・バンバイアの除霊」

ひょんなことで書き始めた「渓流フライのトラウマ」ネタは、まだまだいくらでもあって全部書いていたら際限がないので、そろそろこのあたりで一旦キリをつけようかと思います…(;^ω^)

「沈黙は金、雄弁は銀」という格言もありますし、「男は黙ってサッ○ロビー○」っていうのもありますし…(;^ω^)

「キャッチアンドリリース区間」離脱後は、いろんなフィールドへ出向きましたが、どこへ行くにも、「踏んだり蹴ったりの幹事さんは運転手」状態だったような…(;^ω^)

そして、「ことあるごとに毒を注入されて、知らないうちに生気を奪われていく」みたいな…(;^ω^)

どこの誰とも言いませんけど、「巧妙に人の人脈にすり寄ってきていつの間にか人脈を吸い取っていく」まさしく「エナジーバンパイア」にベッタリ取り憑かれていたような状況が続いていました…/(^o^)\
そんなエナジーバンパイアの特徴は…

参考URL:
http://www.tomaatlas.com/lib239.htm
— 以下引用開始 —

「意図的に、悪い噂や評判を、流したりして、社会的に、孤立させようと、動いてくる」

・・・中略・・・

このエナジーバンパイアが、一番苦手なのは、「強い意志の力」だそうです。つまり、自分を、しっかりと、確立させている人からは、エネルギーを、奪えないので、嫌なのだそうです。
・・・中略・・・

最強の防御策は、「ワクワク」です。ワクワクして、楽しい波動を、出している時は、エナジーバンパイアは、つけ込んでこれません。自分の一番、楽しいことを、見つけて、常に、ワクワクするのが、最高の防御策だという事。

— 以上引用終了 —

昨年夏に起こった「左眼の故障」と昨年末の「2ちゃんねる騒ぎ」を透して「デブでブタ」なオレにも次第に「強い意志の力」が備わってきた模様で…(;^ω^)

ふと気が付けば、自分にベッタリと憑りついていたそんな「エナジーバンパイア」たちが綺麗さっぱりいなくなってくれたらしく、「左眼の病気さまさま」「2ちゃんねるさまさま」な日々でございます…(;^ω^)

東日本大震災後まともに釣りに行けなくなってしまっており、ちょっとの間に激変してしまっている状況に浦島太郎状態なんですが、フライフィッシング界の「ガラガラポンのちんちん体操」(業界再編+新陳代謝)を、切に願っております(まぁ、ムリだろうけどね)。

ところで「ワクワク」っていうのは、地元自治体の市長のパフォーマンスっていう話もありますが…(;^ω^)

 

あれはあれで生気を吸い取られていくような…/(^o^)\
・・・いったん終わり…(;^ω^)

フライ地蔵

あまりにも釣れないため、ボーズを通り越してお地蔵さんになってしまいました…/(^o^)\
しかも、サカナが釣れない主原因は諸所の雑用が多くて、ほとんど釣りに行けないという…/(^o^)\

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