密漁対策の思い出…(;´・ω・)

20年ほど前、奥多摩のC&R区間の監視員の手伝いみたいなことをやる羽目になった事があり、不法な(国交省に届け出ないで川の流れを変えるなどの)河川工事や密漁者(遊漁規則を守らず魚を獲る人)を見つけてはネットに晒していたことがあったんだけど、その時とある名古屋付近の可児市に棲むマスコミ関係に詳しいフライマンから「これ以上闇に足を突っ込むな!」ってすんごい剣幕で忠告されたことがあった。

当時、掲示板やブログなどで激しい誹謗中傷を受けた事がありますが、どうやら根っこはここら辺である模様で…(;^ω^)

まあ、わたしはジャーナリストではないし、命がけで社会の闇と立ち向かう使命なんてないはずだったんですけどね…(;´・ω・)

いまこういった記事を見つけると、「あ~そっすかそっすか…(;^ω^)」みたいな感じなんですけど、当時は必至だったんだよなあ..(遠い目)

暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」のリアル

※画像はイメージです