名も無きヒゲナカウェット

『令和2本目』は『名も無きヒゲナカウェット』

世の中にはエルクヘアカディスやファンシー系のフライを小馬鹿にして『ウェットフライ』と呼ばれる型こそが美しいと喧伝する自称プロタイヤーがいますけど、ドライ、ニンフ、ウェット、ストリーマ、どんなパターンに対しても造詣が深く毛嫌いせずに平等に愛する方こそをリスペクトしています。

そんな方は自分の中では沢田さんと漆原さん以外は思い浮かばない感じでそれ以外の『プロ?』は、自分の中ではすべてインチキクサイ感じです…(⌒-⌒; )

まあそれはさておき、『エルクヘアカディスを沈めて引っ張っぱる』を正当化する屁理屈のために、『ヒゲナガウェット』なるパターンが存在するのかと、個人的には感じています…(^◇^;)

ターキークウィルはウィング作る素材としては、とっても処理しやすいので、オススメです…(^^)

以上、市井のイチ・トーシローのぼやきでしたwww