UnderhandCastingの復習~(;´・ω・)

久方ぶりにアンダーハンドキャスティングのスクールに参加してきた…(≧∀≦)

この手の投げ方を身に着けるには自己流では絶対ムリってのが身に染みてるんですよね…/(^o^)\

特定の人物やメソッドの信者になってはいけないけど、本格的なフライフィッシングは、

プロにお金を払ってキチンと教えてもらうモンだと思うわ…\(^o^)/

それに、そろそろオーバーヘッドキャスティングからも卒業したいしね…(;´・ω・)

今回はシンキングラインの捌き方のコツがつかめた。

遅刻&早退という勤怠の悪さだったけど、参加料5400円の価値は十分にあったと思う…(;´・ω・)

ゴルフやテニスなどと同様にフライフィッシングにも楽しみ方が色々あると思う…(;´・ω・)

1.アマチュア(シロウト)が「親睦向上」という目的をもって、「仲良しグループの中で和気あいあいとやる」楽しみ方
2.アマチュア(シロウト)が「技術向上」という目的をもって、「プロからきちんとしたレッスンを受け実践に活かす」楽しみ方

飛距離や釣果なんかはどーでも良いのなら「1」の楽しみ方で十分だと思うんだけど、
飛距離や釣果を向上させるために技術を磨きたいんだったら「2」の楽しみ方をするしかないと思う…(;´・ω・)

そして、ゴルフの世界でもテニスの世界でもフライフィッシングの世界でも・・・
「1」のグループと「2」のグループは「水と油」みたいなモンだと思うワケで…/(^o^)\

「1」のグループは「授業料払ってまで上手くなりたいと思わない」と言い、「2」のグループを「メーカーの提灯にぶら下がるポンコツ」とか言うワケで…(;´・ω・)

「2」のグループは「身銭切って習う意思もないなら上手くなりっこない」と言い、「1」のグループを「自分の事を棚に上げてヒトの事ばかりあーだこーだナニ言っちゃってんの?」なんて言うワケで…(;´・ω・)
もちろん、「1」の楽しみ方をされている方の中にも、独学ですごい努力をされてプロ顔負けの技術を身に着けておられる方もいると思うし、
「2」の楽しみ方をされている方の中には、有名人の追っかけみたいな方もいると思うんだけど…(;´・ω・)

このミゾはどうにかならないかなあ・・・どうにもならないだろうなあ…(;´・ω・)

 

フライ地蔵

あまりにも釣れないため、ボーズを通り越してお地蔵さんになってしまいました…/(^o^)\
しかも、サカナが釣れない主原因は諸所の雑用が多くて、ほとんど釣りに行けないという…/(^o^)\

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