3ヶ月ぶりの眼科通院

昨年夏に患った『猫引っ掻き病』なるナゾの病により、一時期左眼の矯正視力が0.06まで落ちてしまいました。

しかし今年の1月に左眼の矯正視力0.8まで回復したので大学病院から解き放たれ、3月にはナントカ左眼の矯正視力1.2まで回復しました。

ところが、本日の通院検査で左眼の矯正視力0.6まで落ちてしまいました。来週末に、パラボラアンテナみたいな装置にアタマを突っ込み視野検査をすると言うこと…/(^o^)\

『精神的なストレス』が、いちばん良くないと思っています。そして私にとってのいちばんのストレッサーは『上から目線なフライマン』だったりしてます…/(^o^)\

ワタスはチョー適当(不真面目に)フライフィッシングを楽しんでいます。御覧のとおり釣行回数は増やせない状況が続いているし、不真面目とは言えキャスティングは練習するしタイイングもこまめにやって楽しんでいます。そしてルアーもエサ釣りも海も川も湖も区別なくおおらかに釣り全体を楽しんでいます。

『チョー適当(不真面目に)』の範疇は、「マニアックなフライフィッシングの歴史や道具や手法」に対してです。渓流のドライフライ以外はフライじゃないみたいな方や、ヤマメやイワナ以外は対象魚じゃないみたいな方や、マニアックなフライフィッシングの歴史や道具や方式などに異様な拘りを見せる方などとは対極的な考えをもってフライフィッシングに向き合っています。

どんな持論を持たれようが全て自由だと思いますし、だれも否定はできません。しかし上記のとおりそれらの考えを上から目線で他人に押し付けてくる方とは、ワタスは未来永劫話が噛み合わないと思いますので、トラブルになる前にお引き取り戴いたほうが良いかもしれません。

もちろん、フライマンの中にはとっても気さくで親しみやすい方も少なくありませんしそういった方々は大歓迎です。しかし『上から目線のフライマン』の方は天敵なので、お願いですからワタスに近寄って来ないでください。

以上よろしくお願いします。